幻の薬草 『日向トウキ・日本山人参』
昔、九州霧島山系を中心に生息していた野草が、各種の難病に効く薬草『神の草』として、地元の住民に密かに愛用されていました。
しかし、あまりにも有名な薬草だったたので、取り尽くされてしまい、幻の植物となってしまいました。 ところが、近年、その植物が山奥の岩壁の割目に生息していたのが発見れました。日本山人参には、アミノ酸、ビタミン、ミネラル、その他数十種類の成分が含まれています。また『日本山人参』とも呼ばれています。
※育て方、利用の仕方のパンフレット有ります。
4号(12cm)鉢苗 2000円
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